2021年01月17日

損害保険の対応の差が担当者の判断で大きい事に驚きました

台風や大雪で壊れた屋根 お客様の保険適用で対応をすることができます
保険会社による違いや保険の内容による対応の差があります
また 共済のように上限があるのでいつも同じではありません

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しかし 同じ損害保険なのに いつもなら認めてもらえた内容が担当者の判断で違うことがありました


それまで代理店の力の差で対応の雰囲気が違うことは知っておりましたが
この担当者は他の担当者が認可していた内容を削減したり


いつもと違う展開に驚きました

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突風で屋根の一部が吹き飛びました

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屋根の一部が庭に落ちていたので気が付きました

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他の部分も壊れかれている状態でした

そのほかな屋根瓦の破損も写真で説明しましたが認められませんでした
これは今まで無かったことでした


ある物件でわかったことは 当社で提出した申請の資料を全部 外部の審査機関に渡していませんでした
審査機関から素朴な質問で当社の請求の資料のページがそろっていませんでした
代理店が資料を外していました
審査機関に不備な資料で判断させようとしています

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これは もう何回も続いています ある特定の地域に集中しています
そこにとてもコンプライアンスの低い人が担当しています
どうにもなりません

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東京都世田谷区奥沢1−58−8
TEL 03−3727−0611

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ラベル:損害保険
posted by アサクラハウス at 13:56| 東京 ☀| リフォーム他事騒論 | 更新情報をチェックする